第3回ZEN展・埼玉県立近代美術館が無事終了いたしました。ご来場、ありがとうございます!

お知らせ
ZEN展が終了いたしました。
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高橋ナオキ
高橋ナオキ

コインアート作家の高橋ナオキです。

天の声
天の声

コイツに作られた天の声です。

9月も終わり自身にとっても大きな行事でしたが、ZEN展主催の埼玉県立近代美術館公募が終了いたしました。

ご来場いただいた皆様、関係者様には心より深く御礼申し上げます。



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公募は無事に終了いたしました。

この後も懇親会があり、館内でも様々な方とお話しすることができました。

こういう交流の場で話をすることができたのは非常に良い経験になりましたね。

どんなことを話したんだ?

まぁ、いろいろ話した。作品の見せ方とか、今後の予定とか。

普段は自分で作ってそのまんまどっかに置いとくって感じだから作品に関するレビューとかも聞けて本当に勉強になったよ。

今後はどうするんだ?

とりあえず様子見だね。



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現状、方向性も含めて様々な面で手探りな状態。コイン・カット・アートの道は険しい。

今年に入ってからはホームページ開設,公募展の参加,等と急展開なことがたくさんあり、時間が本当に欲しいと思う今日この頃です。

やりたいことはあるけど…と時間もお金もないというジレンマはやはり感じています。

ただ、コインカットは国内では馴染みがそんなにないのを好機として、色々試してみたいと考えてます。

コインアート作家なのにお金がないのか。

うるさい。

で、収穫はあったの?

そういえば名刺が残りませんでしたね。それは意外でした。

それにすべてが初めてだったので経験した事は多いはずです。



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ZEN展は素晴らしい作家さんが多くいらっしゃいました。

時間があまりありませんでしたが、素晴らしい作品を見ることができました。これもいい経験になりましたね。

































色々考えたね。どうやって自分の作品を変えていこうかと。

今はそれしか言えないけど。



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今回の総評

全然だめでしたね。これだけは言える。

随分と厳しいんだな。

自身の作品が全体的に地味だったな。コインの味が全く出ていない。

これは魅せ方の問題だと思う。

なんだ、そりゃ?

コインは小さくても作品的にも応用を効かすべきだった、失敗だった。

あと、これがコインカットというものですっていう説得力がなかったのも問題だったな。

コインカット作品は馴染みがないって言ってたな。

これからの課題だな。

どうやって”コイン・カット・アート”というジャンルを知ってもらうかは難しいと思うよ。

ほーん。



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今後の予定は…

未定ですね。コイン・カット・アートもまだまだ研究や実験が足りなく、少なくともイベントは今回の出展で今年は見納めかもしれないですね。

なるほど、残りは充電期間か。

自分自身も納得いってないのでもう少し長い時間をとってコインの世界観を創作していきたいと思います。



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